「参議院議員 山本太郎」オフィシャルホームページ

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プロフィール

山本太郎(Taro YAMAMOTO) プロフィール         2016年10月現在

    参議院議員(自由党)、俳優

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生年月日                                     ■出身地

1974年11月24日 (41歳)            兵庫県宝塚市

俳優として

1990年高校1年生時に『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の「ダンス甲子園」に出場し、芸能界入り。

1991年、映画『代打教師 秋葉、真剣です!』で俳優デビュー。その後、テレビドラマ『ふたりっ子』(1996年)、『新選組!』(2004年)。映画『バトルロワイアル』(2000年)、『GO』(2001年)など数々のヒットドラマ、映画に出演。また、俳優の仕事以外に『世界ウルルン滞在記』などで、肉体を使った体当たりレポートでも人気を博す。

『光の雨』、『GO』で2001年度日本映画批評家大賞助演男優賞を、『MOONCHILD』、『ゲロッパ』、『精霊流し』で2003年度ブルーリボン賞助演男優賞を受賞。

最も新しい活動としては、舞台『美輪明宏版椿姫』、主演映画『EDEN』公開など(2012年)。

 

■  参議院議員として

2011年3月11日に発生した東日本大震災の後、4月より反原発活動を開始。

2013年7月、参議院議員選挙に東京選挙区より出馬、666,684票(11.8%)を得て当選。

2014年12月 政党 「生活の党と山本太郎となかまたち」 に合流し、共同代表。

2016年10月 政党名を「自由党」に改称、共同代表。

2016年10月

内閣委員会
予算委員会
東日本大震災復興特別委員会
資源エネルギーに関する調査会

環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会(TPP特)    に所属

現在、原発問題、被曝問題、子どもと放射能、TPP問題、労働問題、社会保障制度改革、表現の自由に関わる問題等に特に深く関わり活動中。

 

主な著書

「山本太郎 闘いの原点: ひとり舞台」(ちくま文庫) 2016年6月

「みんなが聞きたい 安倍総理への質問」(集英社インターナショナル)2016年1月

「ひとり舞台 脱原発-闘う役者の真実」(集英社)2012年2月

「母ちゃん ごめん 普通に生きられなくて」(ぴあ)1998年11月

 

■  趣味 

サーフィン

 

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